「自分に何が向いてるか分からない人」が最初にやるべきこと!

「自分に何が向いてるのか分からない」
「やりたいことが見つからない」
「今のままでいいのか不安になる…」
そんなモヤモヤを抱えている方は、とても多いです。
実は、これはキャリア相談の現場でも、多い相談内容の一つです。
でも、安心してください。
“向いていること”や“やりたいこと”は、
何か特別な才能がある人だけが知っているわけではありません。
それは、すでにあなたの中にある小さなヒントを拾い集めていくことで、
少しずつ見えてくるものなのです。
今回の動画では、次のようなテーマをお話ししています
「過去に夢中になったこと」からヒントを得る方法
「人からよく頼まれること」から、自分の強みを見つける方法
「やりたいことが分からない=行動していないだけ」という視点転換
キャリアコンサルタントとして、たくさんの方の自己分析や
転職相談に関わってきた経験をもとに
“自己理解の最初の一歩”として何をすべきかを10分で解説しています。
💡 自分を知ることは、人生を整える第一歩
「自分は何が好きで、何が得意なのか」
「どんな働き方が心地よいのか」
「どんな未来を生きたいのか」
そういったことを言葉にできるようになると、
不思議と人生は少しずつ整っていきます。
自己理解は一気に答えが出るものではありませんが、
小さな問いと行動の積み重ねが、大きな変化を生み出します。
そんな変化のきっかけとして、ぜひこの動画をご覧ください。
株式会社キャリアクリエイティブ代表取締役/国家資格キャリアコンサルタント。 愛知県岡崎市出身。法政大学卒業後、株式会社デンソーに13年間勤務。外資系自動車部品メーカーやドイツでの海外勤務など、多様な環境でキャリアを重ねる。 2017年に株式会社キャリアクリエイティブを設立。「人はいつからでも変われる」を信念に、企業の人材育成・組織改革支援、キャリア研修、採用支援、教育機関でのキャリア教育などを展開。 9回の転職と3度の起業を経験。著書『読むだけで人生が変わる「すぐやる」思考術』(白夜書房)は紀伊國屋書店週間ランキング2週連続2位を獲得。 現在は、企業研修や「河原塾」を通じて、自立型人材の育成を支援している。
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